システムトレードソフトの登録から使い方までを解説します。

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FAQ (よくあるご質問)

株システムトレードソフト2015最新FAQ

このカテゴリでは、ユーザーの方から頂いたお問い合わせを元にページを作成しております。
「あなた」の参考にして頂ける部分があれば幸いです。

シストレで株は自動売買はできるのでしょうか?

海外の証券会社と契約する事で行う事ができます。日本で発売されているシステムトレードソフトの多くは、検証用のソフトウェアとなっておりますが、MultiCharts (マルチチャート)やTradeStation (トレードステーション)を活用し、海外の証券会社に口座開設をすれば行う事が可能です。また、注文方法によって自動売買に似たシステムも作成可能です。

リスク・コントロールに優れた投資手法はどのようなものがありますか?

注文方法を工夫してチャレンジする事が可能です。株式投資では、W指値や逆指値で損切り(ロスカット)注文を備えておく事ができます。これによって、相談者様のような日中お忙しい方でも十分、リスク・コントロールをしながらトレード(投資)を行う事が可能となります。

日本株のシステムトレードに適したソフトを紹介して下さい。

他人の評価ではなく、体験して確かめるのが良いかと思います。良心的なソフトウェア会社は、システムトレードソフトに対し体験ダウンロード期間を設定しています。もちろん、全てという訳では御座いませんが、その期間内に感触を確かめる事が可能です。また、人それぞれ考え方は異なりますので、自分にピッタリであれば、口コミ・評判を気にしすぎる必要はありません。

ランキングサイトの順位はどのように決められていますか?

実際に体験し良質だと判断したソフトウェアをご紹介しております。当Webサイトでは、実際に触れてみて良質だと判断したソフトウェアを上位に表示しております。掲載料順などで決める事も可能ですが、1ユーザーの視点で捉えた場合、心地よくありません。それゆえ、実体験ベース×ユーザーの口コミ・評判を融合し最終判断を決めております。また、他社を明らかに批判しているような一方的なコメントは掲載しません。

VBAとプログラミングソフトだとどちらを学んだ方が有利ですか?

システムトレードソフト専用のプログラムを学ぶ事をオススメ致します。株システムトレードソフトの中では、イージーランゲージやパワーランゲージでオリジナルの売買ルールを作成可能です。VBAで1から始める事もできますが、「時間」と「費用」がかかる事は変わりありませんので、システムトレードの標準言語を勉強された方が後々、楽になると思います。ただ、元々VBAに慣れている方は、こちらでも問題ありません。

ブラックボックスと公開する売買ストラテジーの違いは何ですか?

システムを提供する開発者のお考えによって異なります。現在、高確率でエッジを再現できるシステムがあったと仮定します。しかし、万人に触れてしまっては効果が無くなるのは必須です。それゆえ、発売するのであればブラックボックスとして提供するのが無難です。ストラテジーを公開する場合には、システムトレーダーを助けたいという気持ちの方もおられるでしょうし、利益を得たいという方もおられる事と思います。

発売しているシストレ戦略は購入しない方がよいのでしょうか?

ご自身のお考えや判断によって異なります。自作システムと発売システムのどちらに優位性があるかで判断すれば、間違いなく自作システムです。ただ、「0」から売買ルールを作成するのは難しい一面もありますから、参考にするというお考えの場合、作成するまでの「時短化」というメリットを傍受する事が可能です。

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