システムトレードソフトの登録から使い方までを解説します。

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ちょっと実践的な選び方

テクニカル分析(株価チャートソフト)を重視したい場合

売買ルールの開発に役立つ本棚

システムトレードに生かせる分析方法はテクニカル分析とファンダメンタルズ分析の2種類です。ここでは、テクニカル分析に特化したシステムトレードソフトをご紹介します。

1.テクニカル分析=チャート(海図)分析

テクニカル分析はチャート(海図)を利用して将来の値動きを判断する手法です。 どちらかと言うとトレード(投資)をはじめたばかりの方は、 合理的な説明がしやすいテクニカル分析の方がオススメですね。数多くのチャートに触れていくことによって、 必然的に、株価の値動きを読み解けるようになるのが良いですね。

2.何十万・何百万ドル稼いだ戦略を使うことができる

テクニカル分析には幾つもの手法や戦略があり、すぐにあなたのシステムトレードに取り入れることができます。過去に何十万・何百万ドルと稼いできた先人達の考え方に基づいたトレード戦略を簡単に活用することができるのです。テクニカル分析にはこのような魅力があるのですよ。この部分にシステムトレードソフトと融合させることによって、利益を生み出す戦略であるかどうかを判断することができます。

3.テクニカル分析に特化したシステムトレードソフト

順位 ソフト名 利便性 カスタマイズ コスト おすすめ度
1位 チャートギャラリー詳細
2位 マルチチャート日本語版詳細
3位 最適分散投資のイザナミ [詳細]
4位 株価チャートソフト増田足詳細 × ×
5位 システムトレードの達人詳細 ×
※1 最大表示は「◎」で設定しています。
※2 価格は、発売時期により変更になる場合があります。
※3 人気商品は限定販売や価格変更を行なう場合がありますので、ご注意下さい。

4.チャートギャラリーとマルチチャートは洗練されている

現在では、数多くのチャートソフトがありますが、やはり総体的に見ても利便性やカスタマイズが優れているのは、チャートギャラリーかEasyLanguage(イージーランゲージ)に互換しているマルチチャート日本語版ですね。何より、プロユースの好むブランディングを確立していますし王道中の王道の存在ですね。ただ、上記に掲載しているランキングにはシステムトレードに必要不可欠な要素が揃っていますので、どれがNo.1というのを決めるのは結構難しいです。

5.株価チャートソフトの選び方は様々

操作性や機能や価格やデザインなど人によって選ぶポイントは様々です。それゆえ、あなたが愛着を持ち、長期間相棒のように付き合えるかどうか?  という部分がシステムトレードソフト選びの重要なポイントです。なので、まずは無料で体験できるものから感触を確かめ、自分にピッタリ合ったチャート分析ソフトを選ばれて下さいね。

ちょっと実践的な選び方
ちょっと実践的な選び方ガイドでは、システムトレードソフトを無料ツール・本格派向け・テクニカル分析・ファンダメンタルズ分析から比較することができます。
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スイングキュル2LU (イザナミ公認売買ルール)上昇トレンドを担当する順張り買い戦略。2000年01月から200万円で運用開始した場合、1,391万円(+1,191万円)となります。平均年利は34.9%、勝率(月単位)は80.5%です。期待値は2.1%と株価上昇が予測される相場に合い低資金での運用が可能です。

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デュアルインパクト(S)Ver.1.2下降相場に対応する寄り引けデイトレード売り戦略。新しくなったVer.1.2では、徹底したリスク管理とマーケットインパクトが考慮されています。1日で完結したいシステムトレーダー向けです。

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